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相談時間を有意義なものとしていただければと考えております。
できる限りでかまいませんので、末尾の質問事項にご回答いただければと思います。
(質問事項をコピー&ペーストして、下記フォーム又はメール経由にて、お送りください。)
ご回答内容を把握したうえで、相談対応をさせていただきます。
アドレスの入力ミスにご注意ください。返信ができなくて、悲しいときがあります。

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題名

メッセージ本文

【私からの質問】

【相談方法】
来所相談のご希望日時を、複数お知らせください(夜間も対応しております)。
すみやかに日程の調整をさせていただきます。

【置かれている現状と今のあなたの希望は?】
夫婦仲の現状を簡潔に表現してみてください。
そのうえであなたの今の希望を教えて下さい(離婚したい。離婚したくない。親権はとりたい。慰謝料は◯円以上ほしい、慰謝料を支払うつもりはない等々)

【家族の状況】
・夫婦が同居中か、別居中か。
・ご住所(別居している場合はご自身・配偶者双方のご住所)
・あなたについて(生年月日、職業、収入、健康状態)
・あなたの配偶者(夫又は妻)について(生年月日、職業、収入、健康状態)
・あなたの実家について(所在、両親の年齢、職業、収入、健康状態)
・あなたの配偶者の実家について(所在、両親の年齢、職業、収入、健康状態)
・お子さん(いる場合)の生年月日、学校、健康状態等

【交際経過】
・共通の友人の有無、人数
・あなたの友人の多寡、あなたの配偶者の友人の多寡
・あなたのご趣味、あなたの配偶者のご趣味
・あなたは、あなたの配偶者のどこが好きだったのか、あなたからみたあなたの配偶者の性格、人となり
・あなたの配偶者は、あなたのどこが好きだったのか(推測でもかまいません)
・交際を開始した年月日(だいたいでかまいません)
・交際することになった経緯
・結婚(入籍)しようとなった経緯、どんなやりとり、流れがあって結婚することになったのか
・婚姻(入籍)年月日(・・年・・月・・日)
・結婚式は挙げましたか、その時期(・・年・・月・・日)

【家計について】
・あなたの収入(月収の額面ないし手取額。年収(収入、所得)。だいたいでかまいません。)
・あなたの配偶者の収入(同上)
・誰かからの援助があれば、その金額/月
・毎月の支出、その内訳(電気代、ガス代、水道代、家賃、食費、おむつ代など養育費用(子がいる場合)など。大体でかまいません。)
・各自の負担額、内訳

【生活について】
・家事について、誰が何をしていたか(例:炊事、掃除、洗濯は妻、ゴミ出しは夫等)教えてください。
・あなたの生活リズム(起床してから帰宅就寝するまで)
・あなたの配偶者の生活リズム(同上)

【離婚理由について】
・あなたが主張する離婚理由を具体的に教えて下さい(あなたの配偶者に対する不満の内容など)。
・それに対して、あなたの配偶者の言い分(反論)はどのようなものですか。
・これまでのあなたと配偶者との夫婦喧嘩の時期(年月日)、その際の具体的やりとり(各自の発言など)を、喧嘩ごとに具体的に再現してみていただけますか。
・口論となったとき、あなたとあなたの配偶者のどちらが優勢ですか(どちらが弁が立つか、どちらが人間関係的に上位というか強気か)

【あなたの配偶者の主張内容】
・あなたの配偶者はあなたに対してなにか不満を口にしていますか?どのような不満ですか?
・その内容に対して、反論があれば、反論してみてください(各項目全て対して)。

【離婚した場合の、離婚後の生活の展望】
・あなたの収入の目途、その金額(月)
・あなたの配偶者の収入の目処、その金額(月)
・子育てについて、食事、園の送迎、休日のことなど(子がいる場合)
・あなたの健康(メンタルヘルスも含めて)
・あなたの配偶者の健康(メンタルヘルスも含めて)
・心配していることがあればなんでも教えてください

【不貞相手について】(浮気が存在している場合)
・どちらが浮気をしているか(あなたか配偶者か双方か)。
・不貞相手の生年月日、職業、収入、家族状況(既婚、独身などについて)
・出会いのきっかけ
・会う方法、場所、会った際のだいたいの行動の流れ
・今も連絡を取合えているのか、取り合っているのか
・発覚した時期
・なぜばれたのか?
・その際の発覚直後の、配偶者とのやりとりを具体的に教えてください。
・配偶者と不貞相手との関係はどうなっているのか(続いているのか、終わっているのか等)

【財産について】
・あなたの保有財産(不動産、自動車、株券、預貯金、現金などすべて思い出して列挙してみてください。なければ記載不要です。)
・あなたの配偶者の保有財産(同上)
・持ち家(戸建て、マンション等)がある場合、その購入時期、土地・建物の所有名義、ローンの名義、連帯保証人の有無、誰、残ローン額を教えて下さい。
※入籍日時点からすでに各自が保有しているものがあれば、それは財産分与の対象から外れます。
※とくに預貯金、現金については、入籍日時点の金額と別居開始時点の金額が問題となります。
※財産分与は基本的には離婚時(別居時点)における、夫婦の共有財産(名義とわず)を折半するというのが通常の処理です※

【性格について】
・あなたは自分の性格についてどのような性格だと思いますか。簡単でかまいませんので自己分析してみていただけますでしょうか。(気性(おだやか、のんびり、やさしい、きつい等々)、家事炊事(いい加減、けっこうまめ、きっちりしている、潔癖なぐらい等々)、異性の問題(浮気をしかねない性格か、その原因はなにか、今後も続くのか)、お金(稼ぐ力、管理する力、運用する力、節約する力、浪費するくせ、お金に対する執着の強さ等々)、ここだけは譲れないこだわりのようなものがあるか、それはなにか等々)
・同じように、あなたの配偶者の性格についてなるべく具体的に分析してみていただけますでしょうか。
・以上を前提に、いまは試練の時と位置づけて、結論を早急にださないほうがよいものか。それとも、決断しなければならないものなのか。(考えてみてください)

【離婚するしない、について】
・離婚を回避したいという気持ちはいつまであったのか。
・それがなくなった(のであればそれ)はいつか。
・なぜ離婚するしかない、と判断しているのか?(とにかくいやだ、あわない等の抽象的な説明は求めません。具体的にあなたの配偶者のどこが嫌なのか、自分のこういうころがあなたの配偶者にあわないのか、あのときにこんなこをされたから等々、がんばって説明してみてください)。
・離婚を回避したいのであれば、それはなぜか。
・離婚を回避したいとして、今後、夫婦が努力していかなければならないことがあればそれは何だと思いますか。

【私への質問】
以上の経過をふまえて、何をお聞きになりたいのか、あなたの質問内容を記載してください(いくつでも)。
(例:今からやるべきことは何でしょうか?どうすれば、~~しなくて済むでしょうか?等々)